リビングテーブルにはちゃぶ台(円卓)がおすすめ!!と、テーブルで悩んでいる人にプレゼン出来る4つの理由。

2021-10-14

リビングテーブルにはちゃぶ台(円卓)がおすすめです。

こんな感じです。

生活スタイルがイスでも『座』でも、ちゃぶ台(円卓)です。

座のスタイルなら、なお良しです。(サザ○さんスタイルです)

角の無い接し方が出来ます。 ←これはこじつけ。

と、いうことでちゃぶ台をプレゼンします。

でわっ😁どーぞ。

ちゃぶ台の推しポイント4つ!!

◎丸いから角に座る人が居ない。

◎丸いからどこに座っても同じところ。

◎四角だとテーブル上がテリトリー分けがあるが丸いと無い。

◎四角だと座れる人数が限られるが丸いとない。大人数で座れる!

無理やり感は置いといて…。

大人数が座れるというのは、ちゃぶ台の1番の魅力です。

テーブルの大小も関係ありますが、直径1mもあれば大人10人は飲み食いできます。ぎゅうぎゅう詰めで楽しそうですね🎵

あとは、『ちゃぶ台返し』って言葉もあります。

ばっかもーん

どうでもよいヤツです。これはカウントしてません💦

ちゃぶ台での食事会は一体感がさらに増す。マシマシに!!

ちゃぶ台での食事会・呑み会でのおしゃべり(円卓会議)は、一体感がさらに増します。

快楽の共有です。おすすめです。

ママ友の集まりや子ども達の集まり、ちゃぶ台でお茶菓子もすすみます。

一緒の空間に座れるから仲間はずれ感もナッシング。

大人なら人数集まっての食事会込みでのミーティングも。

10人も大人が集まれば、あぐらの膝が隣の人にあたったりするかもしれません。

それがまた一体感が生まれ、おしゃべりも食事も飲み物もすすみます🍻

そんな雰囲気いーでしょう。

議論がすすむ円卓会議です。

まとめ

我が家もちゃぶ台です。

直径110cmのちゃぶ台。

新築時にリビング用として制作しました。

憧れもあって。

毎日・毎食、顔を合わせて使っているちゃぶ台。

我が家は、仕上げに木を使っているのですが、ちゃぶ台がリビングにマッチしてます。

来客時にもぎゅうぎゅう詰めになりますが、同じ空間で楽しい時間を過ごせます。

結構マジめにおすすめ。